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受付中の公開研修

現在、リーダーシップ強化、コミュニケーションスキルアップ、時間管理と生産性向上、メンタルタフネスとストレスマネジメントの4つの公開研修プログラムの受付を行っています。これらの研修は、各分野の専門家による深い知見と実践的なアプローチを組み合わせたもので、ビジネススキルを向上させ、キャリアアップを実現するための絶好の機会を提供します。

ディグラム式行動変容研修体験セミナー ~タイプ診断×実践研修×AIフォローで、「研修して終わり」にしない人材育成へ~

日時

2026/11/06

15:00~16:30

場所

axle御茶ノ水 MEETING ROOM2-5

参加費

¥

0

定員

10

名

名

People in the office

研修では「理解できた」「明日から実践したい」と感じても、職場に戻ると日常業務に追われ、いつの間にか以前と同じ行動に戻ってしまう。人材育成において大切なのは、知識を得るだけでなく、自分自身の行動の特徴を理解し、相手との違いに気づき、実際の職場で行動を変えていくことです。

本体験セミナーでは、20問の「ディグラム診断」を通じて自分のタイプを知り、タイプの違いによって生まれるコミュニケーションの“すれ違い”を、ケースやワークを通じて体験します。

さらに、営業・マネジメント・チームビルディング・新人育成など、企業研修での具体的な活用方法をご紹介。研修後の実践を支援する**「ディグラムGPT」**も実際に体験いただきます。

「診断 → 研修 → 職場実践 → AIフォロー」までを一体化し、研修当日の「分かった」で終わらせず、「やってみる」「続けてみる」という行動変容につなげる人材育成を120分でご体験ください。

当日の内容

1.ディグラム式研修とは
「なぜ研修を受けても行動が変わらないのか?」から、行動変容につなげる研修設計を考えます。

2.ディグラムタイプ診断を体験
20問の診断から自分自身の特徴や行動パターンを知り、「自分の当たり前」と他者との違いに気づきます。

3.タイプの違いを仕事に活かすミニ研修
職場で起こりやすいコミュニケーションの“すれ違い”を題材に、相手に合わせた伝え方・関わり方を体験します。

4.企業研修での活用事例
営業、マネジメント、チームビルディング、新入社員など、目的別の研修活用をご紹介します。

5.AIフォロー「ディグラムGPT」体験
自分の診断結果をもとに、職場での悩みをAIに相談。研修後の振り返りや実践をAIが支援する仕組みを体験します。

6.まとめ・導入イメージ/質疑応答
「自社ならどのように活用できるか」を考えながら、診断からAIフォローまでの導入イメージをご紹介します。

開催概要

日時:2026年11月6日(金)15:00~17:00
会場:axle 御茶ノ水 MEETING ROOM2-5
定員:12名
対象:人事・人材育成担当者/経営者・経営幹部/管理職・リーダー

体験できる4つのポイント

自分を知る → 相手との違いを知る → 職場で試す → AIと続ける

単なる「タイプ診断の体験」ではなく、診断結果を仕事でどう活かし、研修後の行動変容までどうつなげるかを体験していただくセミナーです。

【講師】

木原 誠太郎氏(株式会社ディグラムラボ 代表取締役 /リサーチプロデューサー)

電通やミクシィでマーケティングを担当し、様々な企業のコンサルティングに関わる。2013年、「ディグラム・ラボ」を設立。現在は、心理学×統計学で人間の本質を分析し、カウンセリングする「ディグラム」の研究を進めている。京都芸術大学 客員教授。

最新著書は『新ディグラム性格診断 9タイプが解き明かすあなたの真実』(プレジデント社)ホンマでっか!?TV(フジテレビ系列)や「ニノなのに(TBS系)」や「かまいたちの机上の空論城(関西テレビ)などテレビ出演多数。

アドラー心理学から学ぶ 「部下の主体性」を引き出すマネジメント研修 体験セミナー ~「指示待ち」から、自ら考え・動く部下を育てる関わり方~

日時

2026/11/13

15:00~17:00

場所

axcel御茶ノ水 MEETING ROOM2-5

参加費

¥

0

定員

10

名

名

People in the office

「言われたことはやる。でも、自分からは動かない」
「何かあるたびに、上司の判断を求めてくる」。

部下の「指示待ち」に課題を感じている管理職は少なくありません。しかし、それは本当に本人の意欲や主体性だけの問題なのでしょうか。

上司が先に答えを出す、自分で判断すると細かく修正される、失敗すると「なぜ確認しなかった?」と言われる。こうした関わりが続けば、部下にとっては「自分で考えるより、指示を待った方が安全」という状態になってしまうことがあります。

本体験セミナーでは、アドラー心理学を土台に、**「主体性のない部下をどう変えるか」ではなく、「主体性を発揮しやすい関係をどうつくるか」という視点から、管理職・リーダーの関わり方を考えます。

主体性を支える「尊敬・信頼・共感」をはじめ、「聴く・問う・待つ」コミュニケーションやIメッセージなどを、職場で起こりがちなケースやワークを通じて実践的に体験します。

「もっと主体的に」と求める前に、主体性を発揮しやすい関係をつくる。

管理職自身の関わり方を見直し、部下が自ら考え、判断し、行動できる組織づくりにつなげるマネジメント研修を、120分でご体験ください。

当日の内容

1.なぜ、部下は「指示待ち」になってしまうのか?
2.主体性を支える「尊敬・信頼・共感」
3.「主体性を求める関わり」から「主体性を支える関わり」へ
4.部下が自ら考え始める「聴き方・問いかけ」
5.Iメッセージ実践ワーク
6.明日からのマネジメントにどう活かすか

開催概要

日時:2026年11月13日(金)15:00~17:00
会場:axle 御茶ノ水 MEETING ROOM2-5
定員:12名
対象:人事・人材育成担当者/経営者・経営幹部/管理職・リーダー

こんな方におすすめ
  • 部下の「指示待ち」に課題を感じている

  • 自ら考え、判断・行動できる社員を育てたい

  • 管理職の部下育成力・マネジメント力を高めたい

  • 1on1を部下の主体性や成長につなげたい

  • 管理職の「聴く・問う・待つ」力を高めたい

  • アドラー心理学を活用した管理職研修を体験したい

【講師】

金井 津美氏(アドラー・コミュニケーション研究所 プリンシパル)

国家資格キャリアコンサルティング技能士2級 日本アドラー・カウンセラー協会 認定 シニアカウンセラー アドラー・コミュニケーション研究所 プリンシパル 日本個人心理学会 理事 企業研修講師歴 22年 アドラー心理学実践歴 25年

聖心女子大学文学部卒業。株式会社ホテルオークラにてレセプショニスト、OJTトレーナー、プロジェクトチーム担当として勤務する。その後、国連日本政府代表部(在NY)の臨時職員として勤務する。大手流通会社の人材開発部・研修アシスタントを経て、2003年講師として活動を開始し、数多くの企業、病院、官公庁、大学の研修を担当。「勇気づけ(エンカレッジメント)」の精神で受講生に接することを信条とし、明日への一歩を踏み出す勇気を伝授する研修には定評がある。都内心療内科にて2年間、心理カウンセラーとしても活動した経歴も持ち、メンタル不調の社会人の社会復帰支援を数多く担当した。日本でトップクラスのアドラー心理学のインストラクターであり、門下生も多数輩出。アドラー心理学を体感できるカードゲームも開発し全国でワークショップを開催している。  

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